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メリット

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ポリ容器や金属缶の代替品として、キュービテーナー®/Zテーナー®ならではのメリットが多くあります。
   

キュービテーナー®/Zテーナー®のメリット

保管場所

信頼のブランド

当社は1964年に日本で初めてバッグインボックスを上市しました。成形タイプのキュービテーナー®は世界トップシェアです。

グローバル拠点

成形タイプのキュービテーナー®は日本、アメリカ、マレーシアの3拠点で生産され、安定供給が可能です。BCPの観点でも、安心してご使用いただけます。

保管場所

便利な付属品

キュービテーナー®/Zテーナー®の付属品にはキャップ、コック、ホースがあり、ご使用をさらに便利にします。

サービス

サービス

技術的なフォロー、各種機械設備の販売など、販売ネットワークを通したアフターサービスによりお客様のご要望にお応えします。

保管場所

保管効率

キュービテーナー®/Zテーナー®は折り畳んで梱包することができ、内袋はポリ容器や金属缶と比較して約30倍の保管効率です。

省資源

省資源

一般的なポリ容器は約1300g(※1)程度になりますが、キュービテーナー®の内袋は約170gと軽量で、樹脂使用量の削減に貢献します。※1 20Lの場合

保管場所

廃棄物量削減

使用後内袋を折りたためるため、廃棄物量を抑えられます。内袋と外層の分別も容易です。

衛生性

衛生性

段ボールの持ち込みを敬遠するクリーンな工場などには、段ボールから取り外して内袋のみ持ち込むことができます。

バリア性

特殊樹脂の採用やフィルム構成のアレンジにより、内容液に最適なバリア性を選択することができます。

保管場所

段ボールの外装

遮光性を確保できるので、次亜塩素酸水などにもご使用頂いております。コートボール紙を使用しており、デザイン性の高い印刷にも適しています。

保管場所

耐薬品性

接液面はポリエチレンのため耐薬品性が高く安心です。金属を使用していないため錆びず、内容液に混入することもありません。

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豊富な使用用途

食品や日用品に加え、工業薬品、試薬など、皆さまの生活に不可欠な幅広い用途で使用されています。